ノイズ

私たちは人々の目には社会事業をしているように見えるかもしれません。けれども本当は、世界のただ中にいる観想者なのです。

マザー・テレサ

名言について

受賞記念講演で、自分たちの活動の本質を語った言葉です。貧しい人に仕えることを、一日中キリストに触れる祈りの生活としてとらえていました。

マザー・テレサについて

マザー・テレサ

マザー・テレサ(1910-1997)は、現在の北マケドニア・スコピエでアルバニア系の家庭に生まれたカトリックの修道女です。18歳でロレト修道女会に入り、インドのカルカッタ(現コルカタ)で教師として働いたのち、1950年に「神の愛の宣教者会」を創立しました。貧しい人や病人、死を待つ人々の世話に生涯を捧げ、1979年にノーベル平和賞を受賞しました。没後の2016年、カトリック教会により聖人と認められています。

引用:Wikipedia

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